おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
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投稿者:issan
>杉原シンドラー様

中国大会の変なジンクスに、「開催県は全校勝ち上がるか、又は全滅する」というのがあります。最初の試合に登場する下関国際がこけるとそのような不吉なジンクスに翻弄されるかも知れません。

おっしゃる通りで、山口県大会での下関国際の試合ぶりは無双でした。決勝まで圧勝の戦いぶりでしたから、中国大会では間違いなく本命だと思います。ただ、創志は準決勝の壁を破れないものの、初戦は何故か強いのでこの試合が大会のキーになるかも知れませんね。

21世紀枠は中国地区では、島根と山口以外が甲子園出場したことがないので、今回は無縁になりそうです。何となくホッとしますが(笑)
投稿者:杉原シンドラー
夜分遅くお騒がせ致します。

2022(年度)秋の中国地区大会の組み合わせが決まったのですね。もっとも、今回は下関国際が他校を大きくリードと私は予想します。理由は甲子園史上初(最上級生ゼロで出場した金沢遊学館と環太平洋大創志学園除く)の下級生主将の賀谷をはじめレギュラーで古賀、森、仲井、赤瀬、水安、控えで松尾、山下、井藤、橋爪、松本、那波、奥山、染川と今春甲子園経験者十四名も残っているからです。

「何が何でも公立を出場させるとの意思を感じる」とのウワサがある反対側のブロックですが、言われてみれば島根の二校以外全て公立校ですね(笑)。この中から抜け出すのは倉敷工か宇部商か広商か?2019年夏に十五年ぶりの出場だった広商以外は、久しぶりの甲子園ですね。

逆に不謹慎ながら「愚行枠」候補は今回は不作に思えます。金城湯池と言うべき(苦笑)島根が、三校そろって私立校だからです。もちろん、愚行枠でも一般枠補欠クラスの成績で選出されるならば、私は批判しませんが………。

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