おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
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投稿者:issan
>杉原シンドラー様

中国大会で8強に5県から最低1校以上残るというのは、結構珍しい事態と言えます。但し、選抜を目指すとなれば準々決勝は最低でも超えないといけません。ここからが結構大変です。

東北大会は、花巻東と聖光学院が決勝に進み選抜をほぼ手中にしました。北信越大会は、敦賀気比が星稜に快勝して優勝しました。この両校も選抜は確実と思われますね。

四国大会は、徳島2校と高知2校が4強に残りました。そして、中国大会も四国大会と似たような展開になっています。

関東と九州が始まっていませんが、選抜への戦いは佳境に入ろうとしています。
投稿者:杉原シンドラー
2022(年度)秋の中国地区大会は一回戦が終了しましたが、島根も含めてすべての県が1勝は挙げているのですね。今夏甲子園の江の川(あえて旧校名)ベスト8で奮起したのでしょうか?

それはともかく、尾道商の1986年春以来の復活はお預けですね(愚行枠ならば別ですが、私が学校関係者ならば御免蒙りたいです)。広商もランニングスコアを見る限り、失礼ながら来春は心許ないと予想します。

北信越は星稜と敦賀気比が決勝進出ということで、南北北海道大会優勝のクラーク記念国際に続いて来春確定となりました。今年夏は新型ウイルス騒動で出場辞退の悲劇を味わった星稜は、林和成監督(現役時代は松井・山口哲司の一年後輩で三季連続出場)が来年三月末で勇退するのですが、甲子園で花道を飾ることが出来ます。敦賀気比は上加世田と渡辺優斗以外総入れ換えで県三位でしたが、「ここ一番の強さ」はさすがです。

近畿地区大会も天理がベスト4一番乗りで、こちらも来春甲子園を確定させました。今春甲子園経験者は戸井と内藤、二番手投手の南沢だけで県三位でしたが、やはり「ここ一番の強さ」でしょう(奈良の他校は初戦敗退です)。

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