おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
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投稿者:issan
>杉原シンドラー様

中国大会の開催県は勝てないというジンクスは近年では特に目立っています。かつては開催県の恩恵で4位校から選抜を掴んだ学校が結構多かったのですが、最近は開催県の不調ばかりが目立っています。広島県開催の大会で広島勢が初戦で全て敗れて行こうが顕著になりました。とは言え、今大会での下関国際の力が抜けていたので、今回はジンクスはないかと思っていたのに、ちょっと驚きました。

四国の結果とあわせてみると、どちらの3校目もかなり微妙な争いになりそうです。決勝の結果まで、いや神宮大会の結果まで含めて考えないとかなり難しくなりそうです。
投稿者:杉原シンドラー
>下関国際の次の相手が広陵とはハードですね

と前々回のコメントで書きましたが、本当に当たるとは思えませんでした(汗)。裏を返せば、他地区の同じ県三位の敦賀気比、天理と同様に広陵も底力がある証拠でしょうか(広陵は準決勝を勝たないと来春確定しませんが)。

それにしても、スレ主様の仰っていた「中国地区大会は開催県が勝てない」は当たりましたね。私は北信越でそのジンクスがあるのは1980年代後半から知っていましたが………。

その北信越は敦賀気比が優勝、星稜が準優勝、東北は花巻東が優勝、聖光学院が準優勝と常連が来春確定ですね。

今週末に共に「運命の準決勝」を迎える中国大会と四国大会は、前者が山陽大会、後者が南四国大会でしょうか?(笑)。私の予想では中国は広陵VS倉敷工、四国は明徳義塾VS高知の決勝ですが、もちろん外れる可能性もあります(愚行枠の候補は両地区とも無さそうですが)。又、エース森山や矢野ら経験者十二名残った阿南光は明徳義塾に準々決勝コールド負けで、来年三月末に定年を迎える中山寿人監督が花道を飾ることは絶望です(今夏甲子園出場で愚行枠も対象外のためです。同じく定年を迎える鳴門・森脇稔監督は後1勝で花道を飾ることが確定しますが)。

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