会計ニュース・コレクター(小石川経理研究所)

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投稿者:kaikeinews
ご覧になっているのは、Summary of Other Jurisdictions’ Approaches の中で、他国の状況を説明している箇所だと思います。エンドースメント・アプローチをとっている国の多くはEU加盟国であるということです。

その次のFrameworkという大項目で、別のアプローチ(Another possible incorporation approach)としてCondorsementが登場しています。
投稿者:ASPEN
コメントに対する回答ありがとうございます。staffpaperの8ページの1行目には、やはりEndorsement approachとなっています。見るべき箇所が違うのでしょうか。
投稿者:kaikeinews
補足

トーマツのサイトより
http://www.tohmatsu.com/view/ja_JP/jp/knowledge/ifrs/iasplus/d68ecd7436e30310VgnVCM3000001c56f00aRCRD.htm

「スタッフ・ペーパーは、「コンバージェンス(convergence)」と「エンドースメント(endorsement)」との相違に言及しながら、様々な国や地域で使用されるIFRS採用へのアプローチについて議論している。」

やはり「コンバージェンス(convergence)」と「エンドースメント(endorsement)」からの造語なのでしょう。
投稿者:kaikeinews
原文もcondorsementとなっています。

これは、SECの担当者が少し前から使い始めた造語で、たしか、コンバージェンスとエンドースメントをかけた言葉だと思います。
投稿者:ASPEN
すみません。Endorsementの間違いではありませんか?。

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