ガイドの返品は受け付けませんので、最後までお付き合い下さいませ!発車オーライ♪                                        

2016/11/23

深浦町といえばセイリングさん  弘前そぞろ

深浦町でのんびり…
まずは、防波堤の上から海をながめます…
Yさん「落ちないでね〜」って。

大丈夫!
幼少時代は、毎日裏の浜に行って防波堤から砂浜にジャンプ!してたから…
でも、ここは足元にテトラポット…
ジャンプできないね…
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町役場の前を通り…
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道路を渡ると「深浦町歴史民俗資料館・美術館」がありました。
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そのすぐ横に、旧道跡が残されています
「猿神鼻岩洞門」の碑がありました。
危険ですので、くぐることはできません。
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なるほど、いちばん右上の岩が猿の横顔に見えます!
写真、クリックして見てみてね。
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そして、お待たせしました!
深浦町といえば「セイリング」さん!
ニンジン色の壁が目印ですよーーっ!
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「ふかうら雪人参ビーフシチュー」を食します!
靴をぬいで、掘りごたつ式のカウンター席にすわります!(奥にはタタミ席もありますよ)
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ちなみに、この窓の向こうは鉄道線路(JR五能線)…
往来する列車がバッチリみえるんです!
「リゾートしらかみ」も!!
鉄分補給したい方には、ますますおススメのお食事処!
列車の車掌さん達も、ごはんを食べにきていましたよーーー
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「マグロ丼」や「海彦山彦定食」も気になりましたが…
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やっぱり、ビーフシチュー食べないとね…
ジャーーン!
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そんでもって、お砂糖のようにあまーーい人参がゴロンゴロン!
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ワタシ、ほんとはあんまり人参好きではないんですが…
このビーフシチューの人参だけは別物です!
甘くて…まるでスイーツ!

関東から1人で来たという女子大生も、ビーフシチューを注文!
「うわ〜」と言いながら写真におさめていました。
「その姿を写真におさめていい?」って聞いたら「どーぞ、どー。何枚でも!お好きに使ってください」って言ってもらえたので…

聞くと、大学4年生。
SYUと同じ年!
旅行が趣味で、家族で今年も北海道をレンタカーで周ったと。
裏摩周や、さくらの滝にサクラマスの遡上を見に行ったそうです。
なかなかマニアック!

ずーーーーっと2人でおしゃべりしていました。笑
(この間、Yさんはちょっと所用で出かけます)
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セイリングさんは、コーヒーも美味しいんですよ!
豆は弘前市の成田専蔵珈琲さん。それを白神山地の水で丁寧に淹れてくれます!

「ごちそうサマンサ」
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本もたーーくさんあります。
Yさんが戻るまで、パラパラしていました
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お店でも、もちろんビーフシチューを購入できますよーーーっ
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Yさんが戻りました。
再びドライブ開始です…が、雨が降ってきました。

ワタシの希望で、町内をぐるっと周ってもらいます

まずは「ふかうら文学館」
昔、太宰治が宿泊したことのある旅館(旧秋田屋旅館)です
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そして「円覚寺」(←説明書くの、めんどーになっちゃった。ここ見てね)汗
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ラストは「深浦駅」(太宰治の小説「津軽」にも登場します)
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この列車に乗ると秋田県(東能代)へいけるようです
というか、深浦町から少し行くと、もう秋田県!
きりたんぽ鍋が恋しくなるような、冷たい雨が降ってきました。
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沿道の観光を楽しみながら、弘前へ帰ります!

お知らせ
セイリングさんのHPです!ぜひ、ごらんください。
ここ(←クリック)




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