ガイドの返品は受け付けませんので、最後までお付き合い下さいませ!発車オーライ♪                                        

2005/9/30

ここが富良野なワケで・・  上川総合振興局

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ってな、ワケで・・・
富良野に行ってきました。
ここは、清見が丘に建つワインハウス・・・レンガづくりのしゃれた建物で、富良野盆地と十勝岳連峰を眺めながらの昼食です!
お客様はステーキに赤ワイン花子たち乗務員はハンバーグ!このハンバーグソースが美味しいのよね!ワインがたっぷり入ってて・・・飲んでなくても酔っ払いそう
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食後は、倉本聰さんがプロデュースしたニングルテラスへ!
自然と森の中に15棟のログタイプの店舗があります。ちなみに「北の国から’98時代」で富良野に戻った「雪子」こと竹下景子さんが働いていたシーンのお店は「森のローソク屋さん」です。
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更に、森の奥へ進んでいくと「優しい時間」の舞台になった、あの喫茶店森の時計があります。
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さっそく、行ってきましたよ!時間もないのに・・・案の定、マイカーのお客様が多く、入口で並びました。自分でミルで豆を挽くカウンター席はいつ空くかわからないので、比較的回転が早い一般席へ!お客様と3人で以外と早く着席しブレンドコーヒーを注文するが・・・なかなかコーヒーが来ないが、時間はどんどん過ぎて行く・・・。せっかくのお客様との会話も、時間が気になり上の空!ついに出発10分前!しびれを切らし定員さんに聞いてみた「まだでしょうか?時間がありません」男の店員さんはソフトな口調で「申し訳ございません。キャンセルしましょうか?」と言ってくれたが、せっかくだから一口だけでもと思い待った。ようやく運ばれてきたコーヒー。一口だけ味わって、後は水をジャーッと足して一気飲み・・・

お客様よりちょっとだけ早くバスに戻った花子・・・微妙な上り坂を一気に走り、お腹はポタポタ・・・息はゼーゼー。その後、もちろん自分のために車内は休憩タイムに入りましたが、バスの中ではガイド席に座り、まるで喘息の発作状態でゴホンゴホンと咳が止まらない花子。

次回訪ねるときは「慌しい時間」ではなく「優しい時間」を過ごしてみたいと思いました。
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