紙魚子の小部屋

紙魚子(しみこ)のユニークな家族、節操のない読書、テレビやラジオの感想、お買い物のあれこれ、家族漫才を、ほぼ毎日書いています。

 
 引っ越しました。 この続きは『紙魚子の小部屋(2009秋〜)』 http://blog.ap.teacup.com/tanukitei/をご覧下さい。 ☆★☆プロフィール☆★☆  生まれた時から滋賀県在住。『上を向いて歩こう』がヒットした年に生まれる。星座=魚座/血液型=A型。だが夫に言わせると「あんたはA型やない、クワガタや」。時間貧乏だが「濃い」家族がいるので、話題に事欠かない。
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投稿者:紙魚子
私の期待値もかなり高かったのですが、ランチのメインが「たら南蛮」だったので、最初躊躇してカレーにするか迷っていたのです。私のイメージとしてはタマネギのスライスが乗った衣の厚い、重めのものが「南蛮」だったので。
 ところがごく薄い衣をカラッとまとい、ひかえめなおだしに浸かっていたので、ずいぶんイメージが違って驚きました。
 私はお酢にザラメ砂糖と醤油とダシの素をいれて煮立て、ネギのみじん切りでつけ汁をつくりました。味をみながらアバウトな作成でしたが、我家ではかなり好評でした!
 山崎駅前はディープでしたね! また行きましょう! (また行かねばならない!?重大な失敗?にきのう気付いたのです! それは今日のブログにて)
投稿者:れんくみ
紙魚子さんに紹介していただいて、10年分くらい
のシアワセを得た気分でした。
実は、三連続の外食で、しかも両端が御馳走していただく側なので「中日は、ちょとひかえめにしとかんと・・揚げ物はちとヤバいかなあ・・」と慢性スイ炎の烙印を押されている私としては、戦々恐々だったのですが・・いやはやなんとも心と身体に優しいすてきなお料理だったこと!!。ウェイターのお兄さんも心遣いがとてもとてもステキでした。
前日の『京料理 MIやまえ』の揚げ物が重く感じ、
後日の『隠れ和食 Rぼん』の煮豆が味濃いかな?と感じました(もちろん、その2軒も他の料理は絶品ではありますが。雰囲気もとてもよろし)。
2回の雑貨屋で買ったキンカン(?)にも優しさを感じました。咽の痛みふっとびましたよ。ありがとう!!
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