紙魚子の小部屋

紙魚子(しみこ)のユニークな家族、節操のない読書、テレビやラジオの感想、お買い物のあれこれ、家族漫才を、ほぼ毎日書いています。

 
 引っ越しました。 この続きは『紙魚子の小部屋(2009秋〜)』 http://blog.ap.teacup.com/tanukitei/をご覧下さい。 ☆★☆プロフィール☆★☆  生まれた時から滋賀県在住。『上を向いて歩こう』がヒットした年に生まれる。星座=魚座/血液型=A型。だが夫に言わせると「あんたはA型やない、クワガタや」。時間貧乏だが「濃い」家族がいるので、話題に事欠かない。
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投稿者:紙魚子
askaさん
>すごい収益あがること間違いなしですよ(笑)!
人気は見越せるとはいえ、「すごい」枚数の障子の調達をしないと「すごい」くらいの収益はむずかしいでしょう(笑)うちは2枚くらいなら破れて帰って来てもオーケーかな。というか、全く破れていない障子って、あったっけ?
投稿者:aska
お聖さんの本の件、ありがとうございます。了解しました、また探してみますね!

障子紙ゲーム、そんなのがあったとは驚きです。でもこれって考えたのオトナですよね(笑)やっぱり皆好きなんだー♪
あと3年のうちにまたやってほしいな。もちろんオトナの参加もOKてことで。すごい収益あがること間違いなしですよ(笑)!


投稿者:紙魚子
>askaさん
思い出しました!「日毎(ひごと)の美女」です! 美女にメロメロの男性諸氏の生態を女の目からクールにコミカルに眺めた佳作です。絶版かもしれないので、古書店か図書館を探してみてください。
『芋たこなんきん』はハードディスクや DVDでなく、自分のマナコと脳みそにくっきりと焼き付けました。ときどき脳内リプレイして楽しんでます。よかったよねぇ!

 ところで障子紙破りって、なんであんなに快感なんだろう!? 
 かなり前、11月のバザーの日に、小学校のゲームで、障子紙を一枠破って手を入れ、そこの番号の景品をゲットするというゲームがありました。その年1回きりの障子紙ゲームでしたが、凄くテンションあがりました。(私は大人だからできなかったけど・・・)
投稿者:紙魚子
>☆紗さん
滋賀県の面積の広範囲を占めている琵琶湖は、近畿の水瓶ともいわれています。だから環境問題には敏感で30年くらい前から県をあげて真摯に取り組んでいました。「せっけん運動」(合成洗剤をつかわない運動)が高まり、廃油で石鹸をつくる講座もあちこちでありました。運動を盛り上げる熱心な中心人物は県下の専業主婦の皆さんでした。ちなみに彼女らは「子どもに本を」と声を上げ、学校の図書室、市町村の図書館設立などにも尽力されました。PTAを母体とする「読書会」も次々にできました。
 というわけで、エコな取り組みや図書館の充実はなかなかな県だと思います。

 ただ、我家の場合、おばあちゃんは他県の人の上、当時珍しい共働き(しかもフルタイム)で超多忙だったため、そのへん、かすりもしなかったようで、我家のせっけん事情はエコではありません。滋賀県では意識が高い人は確かに多いですが、「みんな」ではないですし、それぞれエコをする場面が違ったりします。生活すべてエコはやはりしんどいですからね。
投稿者:aska
私の専門は、張り替え前の障子に「おりゃあぁぁ!」って指でぷすぷす穴を開けること(笑)、そしてうちのチビの専門は、張り替え直後の障子の隅っこに「ぷすっ」と穴を開けること(爆)。

お聖さんの小説に、そんなのがあったとは知りませんでした。ま、らしいと言えばらしいですけどね。タイトル思い出されたら教えてくださいね!
芋たこなんきん、もう一度みたいなぁ。。。
投稿者:☆紗
以前、環境問題に真剣に取り組んでいる方から、滋賀県の人は琵琶湖保護のために、界面活性剤入りの洗剤やリンスは使わないと聞いたのですが、実際には使っているんですね。クラスの2〜3人が持っていると「みんな持っている」と言うのと同じかな。
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