紙魚子の小部屋

紙魚子(しみこ)のユニークな家族、節操のない読書、テレビやラジオの感想、お買い物のあれこれ、家族漫才を、ほぼ毎日書いています。

 
 引っ越しました。 この続きは『紙魚子の小部屋(2009秋〜)』 http://blog.ap.teacup.com/tanukitei/をご覧下さい。 ☆★☆プロフィール☆★☆  生まれた時から滋賀県在住。『上を向いて歩こう』がヒットした年に生まれる。星座=魚座/血液型=A型。だが夫に言わせると「あんたはA型やない、クワガタや」。時間貧乏だが「濃い」家族がいるので、話題に事欠かない。
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投稿者:紙魚子
「ものをため込んでしまう」、というのはうちのおばあちゃん(夫の母)もしかり(笑) 先日探し物をしているとき、古いタンスを開けて「これは大正時代の着物やな・・・」。(しかも多分着た事無しだと思う)
ここまでくればりっぱなアンティーク! 私たちもこうなったら、「アンティークになるまで!」をスローガンに捨てない生活を維持しましょうか(笑)
投稿者:れんくみ
写真楽しみにしてますね。
私も、ときどきどうしょうもないもの・・買っちゃいます。
数年前に買ってしまった『帯締め』これは、確実にそのひとつ。もちろん着物は全く着られないのです。その美しさに参ってしまいました。けっこう高価(っていってもたかだか三千円代やけど)なものだったので、切って他に活用なんて、貧乏性の私にできるわけもなく・・。
そうそう、親子(おばあさんと私ね)代々の悲しいサガで端布れとか、かわいい布なんかは、使う、使わんに関係なく(使うつもりやったんやけど〜ね)買ってしまいます。
先日も私のベッドを新たにおくためにタンスの整理をしてたんですが、「息子の夏のパジャマのために・・」とか、「ふわふわの暖かフリースのチョッキつくってあげよう・・」とか、思って買いだめた、電車とか、くまさんとかの柄がいっぱい、夢いっぱいの布地が、どどん〜と出て来ました。すっかり記憶の外においやられてました。
もう今の彼にとって、機関車トーマスも、かわいいクマさんも、ポヶモンでさえも・・似合うような可愛さは微塵もなくなってしまったのです。
服なら、人にあげたりもできるけど・・生地は『モノをつくってよね』と強要してるようで・・ね。あげるにも勇気がいりますよね。
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