屋根裏部屋

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投稿者:to-mix
このあたりは経験則になるのですが、更新入場の場合、
 
1.留置位置は手前側(7007Fや6410Fの廃車体のあるあたり)
2.パンタを外している場合が多い
3.側面の種別・行先字幕を外している
 
といった傾向があります。また、これも経験則ですが、更新工事と検査を同時に行なう場合、先に更新をしてからそのまま検査に入るという流れのようです。なので、7015Fはチョッパ制御のまま検査出場し、しばらく走らせてから改めて更新入場するとみています。
 
6000系の地上用2連では、6410Fと6411F以外がステンレス未塗装の靴摺りですね。
投稿者:A80&481
おはようございます。
7015Fは8連口でチョッパ制御ならびに未更新車であることからVVVF化を控えているのではないでしょうか。

6410Fは靴摺り部分が白かったですねぇ。

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