2007/7/15

ショーンの気持ち  

ショーンにとって
ケージの中でバタバタ・コロコロ遊びまくるキースは
ほとんど理解不能で恐怖さえ覚える「悪魔のような」存在か・・・
と思っていたけれど、少し状況が変化してきた。

ショーンがだんだんとキースに興味を持ち始めたのだ。
自分からキースのいるケージに近づき
じっと見ていることが多くなった。

そんな時にキースが
ケージの隙間から猫パンチしようとしても涼しい顔のショーン。

おおお!
これは良いことかも。


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