2008/4/3

いつもそばに  Paul McCartney

年度末から年度始め、ほとんど毎日残業の日々。
長いトンネルに入ったまま、いつ出られるのかわからない。
数日前に仕事のことで戯言を書きなぐってしまったが
自分の能力不足も否めないから仕方ないとこもあるんだよなぁ・・・。

それでもプライベートな時間はシッカリと気持ちを切り替える。
若い頃はそれが上手くできなくてイライラしたり
泣きそうになったりしたけど(実際に泣いてたこともあったよ)
50も近くなるとなんとかバランスも取れるようになってきた。
これも年の功ってヤツか(苦笑)

残業して帰宅するとあまり時間もないので
すぐCDプレイヤーにディスクを入れる。

ポールの「Off The Ground」
このアルバムを聴くと必ず93年の3月
オーストラリアで観たライブを思い出す。
あの時もポールは弾けてた。
その弾けてたポールをワタシは
ずっとずっと見つめ続けていたっけ。

そして今、思う。
「ワタシはいつもポールとともに生きている」と。

とても勝手な思い込みだけど
ポールがいてくれるから毎日頑張れる。
宗教を信じる人たちが日々、神とともにあるように。

今年6月のリバプール
またポールと再会できますように!


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2008/4/10  0:35

投稿者:torami

8日夜は帰宅して夕食を食べた後に即、爆睡してしまいました・・・気付かぬ間に疲れてるのかも。

Taulさん

ああっ!やはりワタシたちは同じ血が流れているのですね。
あの、シェフールドの夜は永遠ですよね。
リバプールからポールを呼び寄せてきますので、お楽しみに。

JUN LEMONさん
それは誉め過ぎです・・・ただ、ポールのことが大好きなだけです。それでついつい彼のことばかり考えてしまうのですが、そうしているとまるで親戚か何かのように勘違いしそうになって・・・離婚問題が発覚した時などは職場で「弟が離婚する時よりショック」と発言、それを聞いた同僚の目がテンになってました(苦笑)
(弟は離婚問題には無縁です、念のため)

地元でのライブを観るのは3度目になります。前回は感極まって涙したポールですが、
今回はどんなライブになるのか楽しみです。
日本からも観に行く人たちがたくさんいるようですので、みんなでアピールして来日に繋げたいと思っています。

2008/4/9  0:32

投稿者:JUN LEMON

toramiさん、今晩は!

toramiさんが「ポールとともに生きている」というのは本当に本当だなあと思います。ポールにべったりというファンは沢山いますが、ポールの「心」を分かる人は少ない。その数少ない人のうちの一人がtoramiさんですね。

6月にポールを観に行かれるのですね。「地元」で行われるポールのLIVEって一度観てみたいなあ。羨ましいですぅ!楽しんできてください!私はひたすらポールが日本に来てくれるのを待っています。

お仕事大変そうですが、お体を大切に!

2008/4/8  23:51

投稿者:Taul

いつもそばに―
そうですね!!私もいつも思っています。
いつもPaulとともに生きている―って。

―ポールがいてくれるから毎日頑張れる
宗教を信じる人たちが日々、神とともにあるように―
私もずっと同じことを思ってきました。

毎日お疲れさまです。
でも、元気のもとがあるから、頑張れちゃいますよね。
リバプール、楽しんできてくださいね!

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